当院では、患者さんの状態に応じ、

・28日以上の長期処方を行うこと

・リフィル処方箋を発行すること   の何れも対応可能です。

*尚、長期処方やリフィル処方箋発行が対応可能かは、患者さんの病状に応じて担当医が判断いたします。

*新薬など長期処方出来ない薬剤もあります。

*リフィル処方箋の管理は自己責任となります。紛失された場合の再発行・交付は自費となります。

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【参考】平成28年度診療報酬改定 長期投薬の取扱の明確化【医科】

医師が処方する投薬量については、予見することができる必要期間に従ったものでなければならず、30日を超える長期の投薬を行うに当たっては、長期の投薬が可能な程度に病状が安定し、服薬管理が可能である旨を医師が確認するとともに、病状が変化した際の対応方法及び当該保険医療機関の連絡先を患者に周知する。